経営理念

道洋行経営理念作成にあたり

人間として生まれた目的は、人や社会の役にたつことをする事です。 会社とは、営利を目的として継続的に生産販売サービスなどの経済活動を営む組織体です。 経営理念を作成するにあたり、先ず、道洋行という社名の意味について説明します。 道とは、首(魂)が走ると書きます。人間の主体(真心)が目的を目指して走ること、 且つ人から強制されることなく自分の意志が中心となって走っていくことを意味します。 そしてそこには人から強制されないがために徳がそなわります。 また洋行とは、欧米に旅行や留学に行くこと、中国では商いをすることを意味します。 つまり道洋行と言う社名は、「自の積極的な意志で、真心をもって、広く海外にも通じる商いをする」ということを意味します。

経営理念

人間として生まれた目的は、人や社会の役にたつことをする事です。
会社とは、営利を目的として継続的に生産販売サービスなどの経済活動を営む組織体です。

  • 創の道・・・先進、創造、感動。
  • 真の道・・・真実、誠実、努力。
  • 和の道・・・感謝、信頼、礼節。

道洋行の歩みのあとから新しい道が拓けます、そんな気概を持って行動し続けます。

行動原理

道洋行は映像制作を通じて、感動や心地よいコミュニケーションづくりを行い、豊かな人間生活の創造に寄与し、世界の平和と繁栄に貢献します。 最新の情報と創意を込めた企画で、お客様の最大の利益をもたらすために、誠心誠意努めます。 国際性とは礼節からはじまります、金沢という地域固有の文化・風土を生かし世界に市場を広げます。 道洋行は、そこで働く人のためのステージです。お客様に感謝はもちろんですが、共に働くスタッフに感謝の気持ちで働きます。

外観

会社の目標

映像コンテンツ制作会社として全国ブランドであること。
世界規模での時代の変化に対応できる企業としてのDNAを作る。
スタッフが大きな希望を持って働くことができる会社。

作成日:1999年9月20日 作成者:村本 道廣

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